このフレームワークとは
アンケートは� �員に同じ質問をし、回答を並べて示します。このテンプレートは空の状� �から始まります。質問を追加し、単一選択、複数選択、評価尺度、数値、自由記述などの種類を質問ごとに選びます。ランキングや採点の仕組みはなく、結果は質問ごとの回答を1か所にまとめたものです。
結果の見え方
例
イベントはいかがでしたか?
01
このイベントを何で知りましたか?
20
件の回答
同僚から
検索エンジン
ニュースレター
02
セッションはどのくらい役に立ちましたか?
20
件の回答
15%
低
ポイント 1–2
役に立たなかった寄り
20%
中
ポイント 3
65%
高
ポイント 4–5
とても役に立った寄り
平均回答
3.7 / 5
1
2
3
4
5
各ポイントを選んだ人数
12345
役に立たなかったとても役に立った
03
1つだけ変えるとしたら何ですか?
3
件の回答
時間どおりに始める。
質問の時間をもっと取る。
スライドを事前に共有する。
使う価値があるとき
イベントのフィードバック、簡単な意見聴取、ワークショップ前のニーズ確認など、同じいくつかの質問について� �員の意見を聞きたいときに使います。短くまとめましょう。質問が1つ増えるたびに、最後の質問の回答が減ります。
よくある落とし穴は誘導的な質問です。「素晴らしい基調講演はどれくらい役に立ちましたか?」は講演ではなく言い回しを測ってしまいます。中立的な質問をし、最も答えがほしい質問を最初に置きましょう。
グループでの進め方
- 質問を追加し、それぞれに種類を1つ選びます。回答を数えたいところは選択肢を、理由を知りたいところは自由記述を使います。
- 送る前に、参加�
の立場でアンケートを読み通します。
- リンク、QRコード、参加コードを�
�有します。参加� はアカウントなしで回答できます。
- 結果を質問ごとに読みます。選択肢では拾えなかったことを自由記述の回答から探しましょう。